せっかくコミュニティに入ったのに「埋もれている」と感じているあなたへ

BNI、守勢クラブ、JC、ロータリー、異業種交流会。

経営者のコミュニティに参加して、
期待に胸を膨らませて飛び込んだのに。

なんか、思ったほど仕事につながらない。
なんか、自分の存在感が薄い気がする。
なんか、もっと注目されたいのに、どうしたらいいかわからない。

こんなこと、思ったことないですか?

僕は何度もある。

まず、こちらの動画を見てほしい(約1分)

1分で全体像がわかる。

「なるほど、こういうことか」って、ストンと落ちるはず。

コミュニティで「埋もれる人」と「輝く人」の差って何?

正直に言う。

コミュニティで存在感がある人って、
サービスの質が飛び抜けてるわけじゃない。

違いは一つだけ。

「自分の魅力」を、わかりやすく伝える武器を持っているかどうか。

名刺を渡しても、翌日には忘れられる。
1分間のプレゼンをしても、似たような人がいっぱいいる。
SNSで発信しても、埋もれていく。

これって、あなたの実力がないからじゃない。
「伝える道具」が足りないだけなんだ。

名刺でもSNSでもない。「第三の武器」がある

僕がこれから紹介するのは、
「コミュニティ紹介ブック」というもの。

聞き慣れない言葉かもしれない。

簡単に言うと、こういうこと。

コミュニティのメンバーを1人ずつ、
リーダーの推薦コメント付きで紹介する「Kindleの本」。

名刺は「自分で自分を売り込む」。
でもこの本は「信頼されている人が、あなたを推薦してくれる」。

「私はすごいです」と自分で言うのと、
「この人はすごいんです」と第三者が言うのと、
どっちが信用されるか。

答えは明らかだよね。

百聞は一見にしかず。実物を見てほしい

「コミュニティ紹介ブック」って言われても、
イメージがわかないと思う。

だから、実際にサンプルを作ってAmazonに出版した。

パワーチームの7名のメンバーを、
リーダーの推薦つきで紹介した本格的なKindle書籍。

99円で読める。

まずはこれを手に取ってみてほしい。
「え、こんな本がAIだけで作れるの?」
って驚くと思う。

👉 Amazonでサンプルを見てみる(99円)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GS6PTQ3D

読んでもらえれば、わかる。
これが自分のコミュニティにあったら、
どれだけインパクトがあるか。

なぜ「紹介ブック」はコミュニティで最強の武器になるのか

理由は4つある。

1つ目。
「この人に相談したい」が生まれる。

紹介ブックには、あなたが解決できる悩み、
実績、連絡先が全部載っている。
読んだ人が「自分の悩みを解決してくれそう」と感じたら、
すぐに問い合わせが来る。

2つ目。
コミュニティ全体の信頼度が上がる。

「こんなすごい専門家が揃っている集団なんだ」
と外部から見られる。
メンバー全員の格が上がる。

3つ目。
メンバー同士の紹介がめちゃくちゃ楽になる。

「この人を紹介するね」と言いたいとき、
本を1冊渡すだけでいい。
名刺よりも100倍伝わる。

4つ目。
自分が本に載っている、という誇り。

Amazonに載っている本に、
自分の名前と写真と推薦コメントが載っている。
これ、めちゃくちゃ嬉しいし、
モチベーションが爆上がりする。

「でも本を作るなんて大変でしょ?」

そう思うよね。

でも今は、AIがやってくれる時代。

作り方はたったの5ステップ。

ステップ1。
メンバーのホームページやSNSをAIでリサーチ。
強みや実績が自動で整理される。

ステップ2。
メンバーに15分のインタビュー。
AIが作った質問リストに沿って聞くだけ。

ステップ3。
リーダーにインタビュー。
各メンバーへの推薦コメントをもらう。

ステップ4。
全部の素材をAIに渡す。
プロが書いたような原稿が出てくる。

ステップ5。
写真を入れて、Kindle書籍として完成。
出版コストは0円。

つまり、「話を聞く力」さえあれば作れる。
文章を書かなくていい。
デザインもしなくていい。
AIがほぼ全部やってくれる。

あなたが「紹介ブック」を作れる人になったら、何が起きるか

想像してみてほしい。

今のあなた。
コミュニティに参加して、名刺交換して、
1分間のプレゼンをして、投稿して。
でも、なかなか仕事につながらない。

紹介ブックを作れるようになったあなた。

「うちのコミュニティでも作ってほしい」
とリーダーから声がかかる。

メンバーからは
「こんなの作れるんですか!すごい!」
と一目置かれる。

作った本がAmazonに並ぶ。
メンバー全員が自分たちの本をSNSでシェアする。
その本を見た外部の人が、コミュニティに興味を持つ。

そしてあなたは、
コミュニティの中で「なくてはならない存在」になっている。

名刺交換じゃ絶対にたどり着けない場所に、
1冊の本が連れて行ってくれる。

さらにその先がある

紹介ブックは、あくまで入口。

同じ仕組みを使えば、
「自分だけの本」も出版できる。

あなたの経験、あなたの想い、あなたの専門知識を
1冊のKindle本にまとめて、Amazonに出す。

「本を出している○○さん」

この肩書きがつく瞬間から、
周りの見る目が変わる。

初めて会う人に
「あ、先生のこと本で読みましたよ」
って言われる世界。

そこから本業の相談が来る。
講演の依頼が来る。
メディアに取り上げられる。

全部、1冊の本から始まる。

「気になる」と思ったら、まずは2つだけやってみて

ここまで読んで、
少しでも「面白そう」「気になる」と思ってくれたなら。

まずは2つだけ、やってみてほしい。

1つ目。
サンプルの「コミュニティ紹介ブック」をAmazonで読んでみて。
99円。コーヒー1杯より安い。
でも、「自分のコミュニティにもこれがあったら」って、
必ず想像が膨らむはず。

👉 Amazonでサンプルを見る(99円)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GS6PTQ3D

2つ目。
「これ、自分も作れるようになりたい」
と思ったら、無料の説明会に来てみて。

「ひとりでできるKindle出版」という講座の説明会。
60分のオンライン。無料。

AIを使った出版の仕組み。
紹介ブックの作り方。
そこからどうやってビジネスにつなげるか。

全部、お話しします。

売り込みの場じゃない。
「こんな未来が手に入るんだ」って、
ワクワクして帰ってもらう場だと思ってほしい。

👉 無料説明会の詳細・お申し込みはこちら
https://sub.kotononenet.info/p/Information

コミュニティで埋もれている時間は、もったいない。

あなたにはもっと注目される価値がある。
あなたの専門知識はもっと多くの人に届くべきだ。

その「届ける武器」を、一緒に手に入れよう。

いけちゃん(池田美清)

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