出版部という新しい仕組み

自分の本を出して終わりじゃない。
あなたの周りに「出版部」を作って、
みんなを幸せにしながら稼げる仕組みを手に入れよう。

「ひとりでできるKindle出版」のゴールは、
あなたが本を出すことだけではありません。

あなたが出版スキルを身につけたその先に、
「出版部」という新しい世界が待っています。

名刺 → 本へ。「はじめまして」の先にあるもの。

名刺交換の時代はもう終わり。

「はじめまして、この本を書いた○○です。」

名刺は1回見たら捨てられます。
でも本は本棚に置いてもらえます。

「本を出している人」と「出していない人」。
どちらに仕事を頼みたいですか?

経営者も、主婦も、学生も。
誰でも本を出せる時代がもう来ています。

AIが変えた出版の常識

出版は「書く人のもの」から「伝えたい人のもの」になった。

AIの登場で、出版のルールが変わりました。

自分で書くと、こうなりがちです。
「伝えたいこと」をひたすら書く → 読者は「知りたくない」「めんどくさい」。

でもAIを使えば、こうなります。
インタビューで話すだけ → AIが読みやすい文章に翻訳。

人間の一人の頭では、
著者のこだわり × 読者の理解しやすさ
を同時に実現するのは難しい。

だからAIに任せた方がいい。
これは、もうルールです。

「"伝えたい"と"伝わる"はまったく違う。AIはその翻訳者。だから任せた方がいい。」
── いけちゃん

出版部とは何か?

出版部とは、コミュニティや企業の中に作る「出版チーム」です。

かつてどの会社にもあった「広報部」を覚えていますか?
出版部は、その広報部のAI時代の進化版です。

比較昔の広報部出版部
手段チラシ・プレスリリースKindle出版・SNS・ブログ・AI活用
人材専門の広報担当者が必要講座修了者が誰でも運営できる
コスト高額月額11,000円でまみ助が参謀に
範囲広報活動のみ出版・広報・ブランディング・ファン化まで

出版部はKindle出版だけじゃありません。
SNS・ブログ・広報全般をカバーする、
あなたのコミュニティ・企業の「発信力の源泉」です。

3つの導入パターン

出版部は、あなたの状況に合わせて3つのパターンで導入できます。

パターン①:コミュニティ型

コミュニティのコアメンバー1人が講座を受講する。
それだけで、コミュニティ全体に出版文化が根付きます。

メンバー全員が自分の本を持つコミュニティって、めちゃくちゃ強い。
名刺交換会が、そのまま出版イベントに変わります。

共著企画も可能です。
メンバー10人 × 1万円 = 10万円の共著本を生み出せます。

「うちのコミュニティ、みんな本出してるんですよ」
そう言えたら、説得力が別次元になりませんか?

パターン②:企業型

会社の部署として「出版部」を設置する。
経費で運営もできます。

社長の想いを1冊にまとめれば、採用が変わります。
スタッフ一人ひとりの紹介本を作れば、顧客との信頼が段違いに。

スタッフ全員が本を出している会社って…すごくないですか?

昔の会社にあった「広報部」のAI時代バージョン。
SNS・ブログ・Kindle出版、全部出版部でまかなえます。

パターン③:個人型

コミュニティがなくても大丈夫。

講座を修了したら、
知り合いのコミュニティに「出版部、作りませんか?」と提案するだけ。

それだけで新しいビジネスになります。

主婦でも学生でも、
3つのコミュニティの出版部を運営することだってできます。

「"出版部作りませんか?"って声かけただけで、
3つのコミュニティから依頼が来ました!」

パワーチーム — 一人で抱え込まない出版のカタチ

「自分の本も出したことがない人に、
誰が"私の本を作って"と頼みますか?」
だからまず、自分の1冊を出す。それが全てのスタートライン。

講座を修了した人は「パワーチーム」のメンバーになれます。

パワーチームとは、
まみ助に来る出版制作の依頼を、仲間と共同で受注するチーム。

構想が広がれば、一人では対応できません。
だからチームで品質を保ちながら、スケールしていく。

仕組みを作るメンバーが、優先的に稼ぐ。
それが仕組みを作る人の特権です。

出版部の経済圏 — ボランティアじゃない。ちゃんと稼ぐ。

出版部はボランティアではありません。
出版部を立ち上げた人が「それだけでも生活できる」レベルを目指します。

収益のしくみ

収益源内容
共著企画メンバーから1〜2万円 × 人数
出版代行企業・個人からの制作費
コンサル出版戦略のアドバイス

出版部の維持費

項目内容
月額11,000円(税込)
内容まみ助を参謀として活用可能
ロイヤリティなし(出版部の売上には非介入)
割引同一出版部からの追加受講は割引あり

コミュニティ全体にお金が流れ → 出版部にもお金が流れる。
ボランティアではなく、持続可能な経済圏を作ります。

広報部から出版部へ — 時代の進化

時代組織手段
昭和〜平成広報部チラシ・プレスリリース
令和前期マーケティング部SNS・HP・動画
令和新時代出版部Kindle出版 + SNS + ブログ + AI

出版部は広報部の完全上位互換。
取材ドットコムとの連携で、さらに広がります。

あなたの未来はどっち?

項目一人で頑張る出版部を持つ
状態孤独・限界・燃え尽き仲間・収益・影響力10倍
出版自分の本1冊で終わり周りの人もどんどん著者に
広報自分でSNSを頑張る出版部が広報をまるごと担う
収入自分の売上だけ出版部の運営でも稼げる

「一人で頑張る」を卒業しよう。
出版部を持つことで、あなたの影響力は10倍・100倍になる。

まずは、自分の1冊から。

出版部を作りたい。パワーチームに加わりたい。
その夢を叶えるための第一歩は、シンプルです。

まず、自分の本を1冊出すこと。

4ヶ月で2冊出版。出版コスト0円。
講座修了後は、パワーチーム参加権+出版部設立権がついてきます。

あなたの第一歩を、ここから始めませんか?

▶ 講座の詳細を見る(入会案内へ)
▶ まずは無料で相談する

「出版部を全国に広げる仲間を探しています。
あなたの第一歩は、まず自分の1冊を出すこと。」
── まみ助