Vision 1,000

日本中に、1,000の「出版部」を。

一冊を作る部署ではありません。人の話を聞き、日々の価値を発信し、必要なときはKindle出版まで伴走する。企業や地域コミュニティの中につくる「AI時代の未来の広報部」です。

日本各地の企業や地域コミュニティへ出版部が広がる未来構想のイメージ
A Future We Build Together

1,000

達成済みの数字ではなく、これから仲間と目指す未来。

東京だけでも、大企業だけでもない。地方の会社、商店街、業界団体、学びのコミュニティ、福祉や教育の現場にも出版部を。

そこにいる人の言葉と知恵を、その場所の仲間が聞き、AIを活用しながら継続して届ける。その小さな広報部が日本中につながる未来をつくります。

VISION:日本中に1,000の出版部をつくる。
現在の拠点数や達成実績を示す表示ではありません。

Future Public Relations

出版部は、AI時代の未来の広報部です。

Kindleだけを作る専門部署ではなく、出会いから日々の発信、一冊、出版後までをつなぐ編集チームです。

未来の広報部出版部人を知り、届け続ける
インタビューStory・自己紹介ブログ・事例漫画・図解・SNSホームページ運用Kindle出版
Where It Lives

いろいろな場所に、それぞれの出版部を。

01

企業の出版部

社長、社員、技術、お客様の物語を聞き、採用、営業、理念共有、事業承継へつながる発信を育てます。

02

地域の出版部

店、職人、文化、活動する人を取材し、地域ブログ、人物紹介、名鑑、共著へつなげます。

03

コミュニティの出版部

メンバーの挑戦と知恵を残し、記事、漫画、イベント、共著で内外へ届けます。

The Growth Loop

一人を応援する経験が、次の仲間と出版部を育てる。

01

一人を聞く

原点、仕事、価値、届けたい相手を知る。

02

小さく届ける

自己紹介や記事から反応を確かめる。

03

一冊へ深める

目的と読者が見えたときだけ出版する。

04

実績をつなぐ

メンバー、本、記事、声を相互に見せる。

05

出版部を育てる

役割と手順を地域や企業へ残す。

本を中心に異なる地域の仲間がつながる出版部のイメージイラスト
It Grows You, Too

人を応援する仕事が、自分の仕事と暮らしも育てる。

誰かの価値を見つけ、届けた経験は、あなた自身の実績と信頼になります。

得意な「聞く」から始め、文章、AI制作、編集、出版、チーム運営へ少しずつ役割を広げる。地域とのつながりや仕事の選択肢が増え、すべてを一人で抱えない働き方も整っていきます。

  • 自分の著書とプロデュース本が実績になる
  • 地域や業界で相談される関係が育つ
  • 仲間と役割を分け、無理なく続けられる
  • 本業や生活に合う関わり方を選べる

あなたの会社や地域にも、出版部をつくりませんか。

出版プロデューサーとして参加したい方も、企業・コミュニティの中に出版部をつくりたい方も、今ある人と発信から一緒に考えます。