Start With Your Story

あなたが応援したい人と、
つくりたい未来を聞かせてください。

プロデューサーとして仲間になりたい。会社や地域に出版部をつくりたい。発信や一冊を相談したい。何を作るか決まっていなくても、今の話から始められます。

Join As A Producer

Kindle出版プロデューサーとして仲間になる

人の話を聞くのが好きで、良い人や仕事を本気で世に出したい方向けです。

  • 自分が著者になるだけでなく、人の一冊を作りたい
  • インタビューを仕事へ育てたい
  • AIと仲間で情報発信を続けたい
  • 将来、企業や地域の出版部を担いたい
公式LINEで「仲間」と送る
Create A Publishing Club

企業・コミュニティに出版部をつくる

社内外の人、技術、文化、活動を、広報とKindleへ継続して届けたい方向けです。

  • 広報が一人に集中して止まりやすい
  • 社員や地域の人へインタビューしたい
  • ブログ、漫画、SNS、Webを連動させたい
  • 共著や会社・地域の一冊を将来つくりたい
公式LINEで「出版部」と送る
Content Support

自分・会社の情報発信を相談する

自己紹介、ブログ、お客様の声、事例、漫画、SNS、ホームページのどこから始めるか整理します。

  • 発信する内容が思いつかない
  • ブログやホームページが止まっている
  • 一度の取材を複数媒体へ広げたい
  • 自分らしい言葉で仕事を伝えたい
公式LINEで「発信相談」と送る
Purposeful Publishing

目的のあるKindle出版を相談する

すぐに出版を勧めません。読者、中心メッセージ、著者にしか話せない内容、出版後の活用から確認します。

  • 一冊を作る意味から整理したい
  • これまでの発信や経験を体系化したい
  • 会社、地域、コミュニティの本を考えたい
  • 出版後も著者を届け続けたい
公式LINEで「出版相談」と送る
ご相談の時点で、受講・契約・出版を前提にしません。

LINEへ、現在の仕事や活動、応援したい人、困っていることを一言送ってください。内容を見て、必要に応じて話す時間を相談します。正式な内容、費用、条件は、支援範囲が見えてからご案内します。

Simple Flow

最初は、短いメッセージから。

STEP 1

公式LINEを開く

上の該当するボタンから、イケラボ公式LINEを開きます。

STEP 2

合言葉と今の状況を送る

「仲間」「出版部」「発信相談」「出版相談」のいずれかと、今考えていることを一言送ってください。

STEP 3

必要なときだけ詳しく話す

メッセージだけで整理しにくい場合は、オンラインで話す時間を相談します。

人の話を聞くことから出版プロデューサーの仕事が始まる4コマ漫画
Read Before You Ask

まだ相談するか迷っている方へ。

まずは、AIライターの活動と、出版部が目指す未来を読んでみてください。