
粒子の世界で自由に生きる
富岡恵美さん
出版体験を読むAmazonでこの本を見る
AIと実践する、6ヶ月のKindle出版講座
書きたいことはあるのに、白紙の前で止まってしまう。AIに任せても、自分の言葉にならない。そんな一歩を、企画・原稿・表紙・出版準備へとつないでいく講座です。AIの使い方を実践し、仲間と読み合いながら、届けたい一冊を育てましょう。
まず自分の本をつくる。希望する方は、誰かの出版を支える道へ。
6ヶ月 220,000円(税込) / AI仕組みラボ6ヶ月分・66,000円込み。
7ヶ月目以降は、希望者のみ月額11,000円(税込)。料金と受講後の選択を見る
人生のこと、仕事のこと、大切にしてきた想い。まずは実際の書籍を手に取る気持ちで、あなたに近い一冊を探してみてください。著者の体験談から、出版までの迷いや喜びも読めます。

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本にまとめる難しさ、一人で進める心細さ。先輩たちは、どんな支えを受け、どんな変化を感じたのでしょうか。
1冊目の本の最後の仕上げはまみ助にやってもらって、本当に助かった。細谷恵美子さんこの方の詳しい体験を読む →
また、いつでも相談できる場を作ってくれていたのも、心強かったです。富岡恵美さんこの方の詳しい体験を読む →
自分の仕事を説明しやすくなり、商品やサービスの方向性が明確になった。川原亜紀子さんこの方の詳しい体験を読む →
これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。
あの頃の自分が、こんな本に出会えていたら。そんな一冊を、今度はあなたが届ける番です。読者の疑問に答え、気持ちに寄り添うために、言葉も構成も図解も、AIと人の目で磨きます。
普段は当たり前だと思っている工夫や経験に、読者が知りたいことが隠れています。「どう乗り越えた?」「何が助けになった?」と掘り下げ、一冊の核を見つけます。
AIを編集長やライターのように使い、「この順番なら伝わる」「ここは図にしよう」と試しながら編集。あなたの知識を、初めて読む人にも分かる形へ育てます。
読み返して、しっくりこない言葉を直す。仲間の感想から、足りなかった説明に気づく。事実と自分らしさを確かめながら、手渡したくなる一冊を目指します。
「誰に、何を伝えたいか」はあなたが決める。AIの力を借りながら、その想いが伝わる品質を目指します。

「文章に自信がない」「AIを使いこなせるか心配」。最初は、そこから。
話せることを書き出す。AIに章立てを相談する。短い原稿を読んでもらう。一度に全部を覚えるのではなく、今の自分にできる作業から、一冊の形を見つけていきます。
大切にしたいのは、相手の話に興味を持ち、本人に確かめながら丁寧に形にする姿勢です。
学んだその手順を、自分の本で試してみる。タイトルの候補ができる。章がつながる。表紙がつく。「少し形になった」を重ねながら、自分で出版する力を育てます。
自分の経験、家族の思い出、仕事で大切にしていること。「誰に何を届けたいか」を整理し、本のテーマや取材する相手を考えます。
やってみること:メモや話した内容から、企画と章立てを作る。
Kindle出版のAIスキルを使い、原稿・表紙・電子書籍データの制作に取り組みます。AIが出した内容をそのまま使うのではなく、著者らしさや伝わり方を見直します。
やってみること:原稿を読み合い、内容を直し、出版の準備を進める。
自分の次の本を作る。仲間の原稿に感想を伝える。取材を手伝う。出版部では、得意なことや興味のある役割から実践を続けます。
続けられること:出版部の活動と、AI仕組みラボ・イケラボスキルの活用。
題材や制作範囲、進め方は、経験・目的に合わせて相談します。講座の日程や具体的な支援範囲は、お申し込み前に確認できます。

応援したい人、届ける読者、読んでもらう場面を整理します。「お母さんのどんな話を、誰に残したい?」と、顔が浮かぶところまで具体的に。
取り組むこと:一冊の目的と読者を言葉にする。
「何をしたか」に加えて、「なぜ」「そのとき、どう感じたか」を聞く。話を急がず待つこと、もう少し聞きたい言葉を見つけることを学びます。
取り組むこと:質問を考え、取材の素材を集める。
音声やメモを整理し、伝えたいことを章立てに。AIの下書きをたたき台にして、本人らしい言葉と事実を確かめながら文章を育てます。
取り組むこと:構成と初稿を作り、読み直す。
「この言い方で、想いは合っていますか?」と確認する。内容・事実・公開してよい範囲を確かめ、読者に伝わる形へ編集します。
取り組むこと:本人確認と修正、品質の確認。
Kindle出版に必要な準備と手順を学びます。家族に読んでもらう、お客様との会話に使うなど、最初に決めた目的に合う使い方も考えます。
取り組むこと:出版準備と、一冊の活用方法の整理。
「このメモを本にするなら?」「この章をもっと分かりやすくしたい」。本づくりの手順をまとめた専用AIスキル「Kindle出版アシスタント」を使い、相談しながら制作を進めます。自分の材料で試すから、頼み方も、直し方も身についていきます。
話した内容やメモを整理し、届けたい読者と本のテーマを考える。質問づくり、章立て、下書き、足りない話を深める追加取材をAIが手伝います。
講座でやってみる:自分の経験を材料に、企画と最初の原稿を作り、本人らしい言葉へ整える。
文章を中心にした本、図解で伝える本、漫画を取り入れる本。目的に合う構成や表紙を考え、制作と見直しを進められます。
講座でやってみる:自分の本に合う表紙や図解を試作し、読者への伝わり方を確かめる。
本文や目次を電子書籍データ(EPUB)にまとめ、表示を確認する。Amazonの出版サービス(KDP)に登録する書籍情報や紹介文の準備も支援します。
講座でやってみる:原稿を電子書籍にし、読みにくい箇所を直して、出版前に確かめる項目を学ぶ。
このスキルは、自分の本にも、誰かの本を作る出版プロデュースにも使えます。取材した相手の言葉を大切にし、内容を一緒に確かめながら進めます。
講座でやってみる:仲間と聞く側・話す側を経験し、学んだ手順で身近な人の本づくりに取り組む。
AIの出力は、事実・著者らしさ・権利・実際の表示を人が確認して仕上げます。扱う題材や制作範囲、必要なAIツールと利用費用は、お申し込み前にご案内します。
表紙ができたら見せたい。原稿で迷ったら聞いてみたい。仲間の本が出たら読んでみたい。一冊に取り組む時間を、そんなやりとりで彩っていく学びの場です。
6ヶ月の講座で学んだ後は、希望する方が7ヶ月目から月額11,000円(税込)で継続参加。自分の次の一冊を進める。仲間の原稿を読む。取材を手伝う。学んだことを持ち寄り、出版する人を一緒に増やしていく場です。
最初は、原稿を読んで感想を伝えることからでも。得意なことを生かして、少しずつ役割を広げていきましょう。交流や相談の方法、個別支援の範囲は、参加前にご案内します。
自分に合う関わり方を考える
たとえば、母の昔話を聞き、家族へ届ける一冊に。言葉を引き出す質問や、思い出を章にまとめる方法を学びます。
家族の物語を漫画で読むたとえば、パン屋さんのこだわりを取材し、お客様に読んでもらう一冊に。誰が、どんな場面で読むかを考えて構成します。
お店を応援する物語を読む本づくりを体験する創作ストーリー
なぜ書いたのか。どんな人に読んでほしいのか。その想いをブログやSNSで伝えるところまで、本づくりは続きます。あなたが発信するための文章や素材づくりを、イケラボスキルとプロデューサーが支えます。
書いた理由や、本の中の役立つ一節を、読者に合わせた記事や投稿画像へ。あなたが伝えたいことを材料に作ります。
届いた感想や質問を整理し、掲載の許可を得た感謝の声を紹介する。反応をもとに、伝え方や本の内容も磨いていきます。
読書会、地域での活動、同じ想いを持つ人とのコミュニティ。本をきっかけに、あなたが育てたい場や活動を考えます。
売れ行きは、内容や届け方、著者の活動、読者との接点によって変わります。発信を丸投げするのではなく、一緒に考えて取り組むための支援です。
220,000円(税込)
一冊ずつ質を磨き、期間中に2〜3冊の制作を目指します。冊数や進み方は題材・制作範囲に合わせて相談します。
11,000円/月(税込)
AI仕組みラボ・イケラボスキルの利用と、仲間と続ける出版・発信の活動を含みます。次の一冊や、他者の出版支援に取り組みたい方へ。
講座で提供するKindle出版専用スキルは、受講終了後も利用できます。イケラボスキルの継続利用や、継続の場への参加とは別の扱いです。
外部AIサービスの利用料、印刷・製本費などは講座料金に含まれません。必要な環境・費用、開催日程、個別の支援範囲、継続・退会条件は、お申し込み前にご案内します。制作支援を受けるプロデューサー活動には、下記の支援料が別途かかります。
内容と費用を、参加前に相談する参加の目安は、一冊以上をつくった経験と、他者の本づくりに責任を持って取り組む意思。条件を満たせば、6ヶ月の受講期間中から相談できます。
相手の話を聞き、追加取材で深め、AIと原稿や図解を磨く。自分の出版で身につけたことを、その人の一冊へ生かしていきます。
まみ助たちの制作フォローや営業面のサポートを受ける案件は、制作料金の20%を支援料としてお支払いいただく形です。
追加受講料とは別の、案件ごとの費用です。対象になる案件、計算の基準、支払時期、支援の範囲は開始前に確認します。
7ヶ月目以降に仲間と活動を続ける場合は、月額11,000円の継続参加が別途必要です。案件紹介・受注・収入を保証するものではありません。
「私の経験も本になる?」「AIは何を手伝ってくれる?」。そんな疑問を持ったままで大丈夫。まずは出版の話を聞いて、自分ならどんな本を作りたいか、一緒に考えてみませんか。
勉強と質問の時間を組み合わせて開催。開催日や参加方法、オープンチャットの案内は、公式LINEでお問い合わせください。
無料勉強会で興味がふくらんだら、6ヶ月の実践講座へ。自分の題材でAIスキルを使い、原稿や表紙を作り、仲間と読み合いながら出版の準備を進めます。
無料の学び場について相談する6ヶ月講座の内容と料金を見る →はい。講座の入口は、ご自身の本をつくりたい方です。出版プロデューサーや出版部への参加は任意。ご自身の経験、仕事の知恵、家族の思い出など、取り組みたい題材から始められます。
はい。必要な環境や操作から、ご経験に合わせて相談できます。基本はCodexと専用のKindle出版スキルを使い、実際の原稿をつくりながら、頼み方と内容の確かめ方を学びます。
6ヶ月で220,000円(税込)です。AI仕組みラボ6ヶ月分・66,000円(税込)を含み、イケラボスキルで発信にも取り組めます。7ヶ月目以降の継続は希望者のみで月額11,000円(税込)。外部AIサービスや印刷・製本などの費用は別途です。
講座で提供するKindle出版専用スキルは、受講終了後も利用できます。イケラボスキルの継続利用や仲間と活動する場への参加は、7ヶ月目以降の月額プランに含まれます。外部AIサービスは各サービスの利用条件に従います。
はい。電子書籍に加えて、ペーパーバックや紙の本についても、目的に合わせて相談できます。原稿や図版の仕様、印刷・製本の方法と費用を確認して進めます。
希望者のプロデューサーコースに追加の受講料はありません。一冊以上の制作経験が目安です。まみ助たちの制作支援を受ける案件は制作料金の20%が支援料となり、7ヶ月目以降の継続参加費とは別です。開始前に支援範囲と条件を確認します。
いいえ。希望する方への特典です。プロフィールの取材とStory掲載を通じて、ご自身の活動を伝える機会をつくります。すでに掲載されている方や別の活用を希望する方はご相談ください。AIインタビューライターとしての活動に関心がある方も、任意で相談できます。
発信の主体は著者ご本人です。イケラボスキルを使ったブログ・SNSの素材づくりや、届け方の整理を支援します。販売数・受注・収入を保証したり、自動投稿だけで成果を約束したりするものではありません。
本のテーマが決まっていても、まだ「何か残したい」だけでも。まずは無料勉強会で雰囲気に触れるか、講座について相談するか。あなたが始めやすい入口を選んでください。
あなたの経験と、やってみたいことに合わせて、講座での学び方を一緒に考えます。
受講内容・日程・費用・支援範囲は、お申し込み前にご案内します。