Learn. Practice. Belong.

誰かを本気で売り出したい人が、
未来の出版部をつくる仲間になる。

教材で型を知るだけではなく、実際に話を聞き、企画し、出版し、届けた経験を積む。講座の後も、仲間と相談しながら活動を続けられる実践コミュニティです。

人の話を聞くのが好きという想いが、AIと仲間に支えられ出版プロデューサーの仕事へ育つ4コマ漫画
Your Starting Point

上手に書ける人より、
その人を知りたい人へ。

「もっと話を聞きたい」「この仕事を知ってほしい」。その気持ちが、プロデューサーの原点です。

企画、編集、AI、KDPを最初から全部できる必要はありません。まず相手に興味を持ち、聞く。見つけた魅力を、講座の型とAI、仲間の力で届けられる形へ育てます。

  • 人の話を聞くと、つい時間を忘れる
  • 良い人や仕事を見ると、もっと知られてほしいと思う
  • 自分の本だけでなく、人の本を作る側へ進みたい
  • 本を出した後も、その人を応援し続けたい
Three Stages

講座で型を学ぶ。
実案件で経験する。
チームで活動を続ける。

「受講して終わり」でも、「いきなりプロデュースを売る」でもありません。著者側の体験から始め、段階的に責任とできることを増やします。

LEARN

自分の一冊で型を知る

企画、インタビュー、構成、初稿、深掘り、編集、KDPまで、著者側の気持ちと出版工程を体験します。

PRACTICE

一人を本気で応援する

バディインタビューから始め、自己紹介、発信、目的のある一冊を、チームの確認を受けながら実践します。

BELONG

出版部の仲間として続ける

修了後も実績を見せ、相談し、得意な仲間と組む。企業や地域の出版部を育てる側へ進みます。

Producer Journey

著者から、プロデューサーへ。
プロデューサーから、出版部リーダーへ。

目の前の一人を大切にしながら、自分のペースで役割を広げます。

STEP 1

応援したい人と、得意なことを話す

活動したい地域、関心のある業界、生活とのバランス、今できることを整理します。

STEP 2

自分の一冊と、バディインタビューを体験する

聞かれる側と聞く側の両方を経験し、著者が迷う場所と、質問で物語が深まる感覚を知ります。

STEP 3

初めてのプロデュースをチームと進める

相手への提案、企画、初稿、深掘り、編集、確認、KDPを、一人で抱えず実践します。

STEP 4

出版後の発信まで一緒に届ける

著者ページ、ブログ、漫画、SNS、イベントへ展開し、「出して終わり」にしません。

STEP 5

実績をメンバーページにつなぐ

本人の著書、プロデュース本、担当メディアを、事実確認と掲載許可のうえで生きたポートフォリオにします。

STEP 6

企業や地域の出版部を育てる

人を集め、役割を分け、継続して価値を発見・発信できる「未来の広報部」へ育てます。

Team Roles

全部できる人ではなく、
得意な役割を持つ仲間へ。

一つの出版部には、聞く力も、整える力も、届ける力も必要です。最初は一つから始めます。

01

AIインタビュー

原点、転機、仕事、価値、未来を聞き、その人らしい言葉と物語の核を見つけます。

02

Kindle企画・編集

読者、目的、中心メッセージ、構成を考え、深掘り取材と編集で一冊を育てます。

03

AIコンテンツ制作

音源や写真から、ブログ、漫画、図解、SNS、チラシ、ホームページを作ります。

04

KDP・品質確認

事実、表現、画像、書誌情報、公開設定を確認し、安心して届けられる状態へ整えます。

05

出版後の情報発信

本の一部を記事や漫画、対談、イベントへ広げ、著者の活動と次の出会いを育てます。

06

出版部リーダー

企業や地域で仲間と役割を分け、取材から発信、出版までの活動を続けます。

得意な役割を持つ仲間が協力して出版と広報を進めるチームのイメージ
A Team That Supports You

人を応援する仕事が、
自分の仕事と暮らしも整える。

誰かの価値を見つけて届けた経験は、あなた自身の実績と信頼になります。

全部を一人で抱えず、得意な仕事を持ち寄るから、時間や家庭とのバランスを考えながら活動できます。地域とのつながり、仕事の選択肢、自分の発信も、少しずつ育てられます。

人を応援することと、自分を後回しにすることは同じではありません。仲間と相談し、自分の生活も大切にしながら、長く続けられる働き方をつくります。

地域とのつながり公開できる実績得意な役割仲間への相談自分の情報発信仕事と生活の両立
Questions

参加を考える方からの質問。

AIや文章に詳しくなくても参加できますか?
参加できます。相手への好奇心と、確認を丁寧にできる姿勢を大切にしています。必要なAI操作や制作手順は、講座と実践の中で覚えます。
受講したら、すぐに一人で出版プロデュースをしますか?
いいえ。自分が著者になる体験、バディインタビュー、チームでの初案件と段階を踏みます。経験や公開物を確認しながら、担当範囲を広げます。
必ずKindle制作だけを担当しますか?
いいえ。インタビュー、編集、ブログ、漫画、SNS、Web運用、KDPなど、得意な役割から始められます。Kindleも出版後の発信も、出版部の仕事の一部です。
講座を修了した後はどうなりますか?
修了を活動の終点にはしません。条件と本人確認を満たした実績をメンバーページへつなぎ、仲間と案件や出版部づくりを相談できる継続チームを目指します。
費用や募集条件は決まっていますか?
このプレビューでは確定情報として掲載していません。正式な条件が決まり次第、内容・費用・対象・サポート範囲を明記します。

人の話を聞くことから、
出版プロデューサーへの一歩を。

今できること、応援したい人、活動したい地域、生活とのバランスを聞き、合う関わり方を一緒に考えます。