Voices / Demo

一冊ができたことより、
その後に生まれた変化を聞く。

著者が自分の価値を再発見した瞬間。人を応援することが、メンバー自身の仕事になった瞬間。制作物だけでは見えない物語を、本人の言葉で残していきます。

このページの人物・発言・書籍・変化は、すべて掲載イメージを伝えるためのDEMOです。
実在するお客様やメンバーの声・成果ではありません。公開時は本人への取材、事実確認、掲載許可がそろった内容だけへ差し替えます。

Client Voices / Demo

人と仕事の価値が、
社内外へ届き始める。

出版部を利用する企業・地域・著者の声は、「なぜ始めたか」「何を一緒に作ったか」「その後どう使ったか」まで掲載します。

地域メーカー経営者|DEMO
自分では「昔から普通にやってきた技術」でした。若手社員の目が変わったのは、本の原稿を一緒に読んだ時です。
相談前
技術の魅力を採用候補者へ説明しきれない
一緒に作るもの
社員インタビュー、技術ブログ、継承をテーマにした一冊
出版後の活用イメージ
採用説明、社内研修、取引先への会社紹介
地域コミュニティ運営者|DEMO
メンバー一人ひとりに、こんなに違う原点があった。共著を作る過程そのものが、仲間を知り直す時間になりました。
相談前
活動内容はSNSに流れ、蓄積されていなかった
一緒に作るもの
10人の取材記事、漫画、イベント、共著
出版後の活用イメージ
新メンバー案内、交流会、地域連携の入口
専門家・著者|DEMO
本を書いてほしかったのではなく、私がなぜこの仕事を続けているのかを、何度も聞いてほしかったのだと思います。
相談前
ノウハウ発信はあるが、人柄や原点が伝わっていない
一緒に作るもの
Storyプロフィール、連載ブログ、目的のあるKindle
出版後の活用イメージ
講座教材、相談前の理解、対談・講演テーマ
Member Voices / Demo

「応援したい」が仕事になり、
自分の働き方も育っていく。

参加メンバーの声は、きれいな成功談だけでなく、最初の不安、仲間に助けられた場面、自分の生活との両立も伝えます。

地域ストーリープロデューサー|DEMO
営業は苦手でした。でも、応援したい店主の話なら、何時間でも聞けた。初めて「私の得意なことかもしれない」と思えました。
最初の役割
バディインタビューと記事の事実確認
次の挑戦
地域の店主を紹介する一冊の企画
自分に起きた変化
聞く力が実績になり、地域でのつながりが増えた
AI編集・発信メンバー|DEMO
全部を一人で完成させなくていい。私は構成と図解が得意だと分かってから、家族との時間も守りながら参加できました。
最初の役割
音源整理、ブログ下書き、画像の目視確認
次の挑戦
出版後の漫画・SNS展開を担当
自分に起きた変化
得意な役割と、無理なく続けられる時間が見えた
コミュニティ出版部リーダー|DEMO
本を売るチームではなく、仲間の価値を見つけ続ける部活。その言葉なら、私の地域でも始めたいと思いました。
最初の役割
共著メンバーの進行とインタビュー調整
次の挑戦
地域コミュニティの月1回取材会
自分に起きた変化
一人で背負わず、仲間に頼る運営へ変わった
Editorial Policy

声を掲載するときの約束。

本人の言葉を優先する

取材やアンケートをもとに編集し、意味を変えず、公開前に本人へ確認します。

結果を大きく見せない

売上、順位、件数などは根拠を確認し、期間と条件が分かる場合だけ掲載します。

公開範囲を本人が選ぶ

名前、写真、会社名、書籍、制作物、数字、発言のどこまで公開するかを分けて確認します。

次に、ここへ載る物語を
一緒につくりませんか。

人の話を聞き、発信と一冊へ育てる仲間として参加する。自分の会社や地域に出版部をつくる。二つの入口があります。