About Us

一冊を作るだけではない。
日本中に、人を世に出せる出版部を。

AIストーリーパートナーズは、インタビューから本、ブログ、漫画、SNS、ホームページまで育てる「未来の出版部」を、企業や地域コミュニティの中につくるチームです。

対話を通じて相手の経験や仕事への想いを聞くインタビューの様子
Why We Listen

私たちが増やしたいのは、
本の数だけではありません。

「この人を、もっと知ってほしい」。その気持ちから始まる、長く続く応援を増やしたい。

本人にとって当たり前の経験ほど、本人だけでは価値に気づきにくいものです。なぜ始めたのか。誰の役に立ちたいのか。どんな失敗を越えてきたのか。人が興味を持って聞くことで、その人にしか語れない物語が見えてきます。

それを一度の投稿で終わらせず、必要な形で届け続ける。Kindleは、その人の価値を深く残すべき時に選ぶ、大切な表現の一つです。

日本各地の企業やコミュニティへ出版部が広がる未来構想のイメージ
A Future PR Department

出版部は、AI時代の
未来の広報部です。

本だけを作る部活ではありません。人を知り、日々の価値を発見し、必要な人へ届け続けるチームです。

企業の技術、地域の知恵、コミュニティに集まる人の経験。その中に眠る価値を、インタビュー、Story、ブログ、事例、漫画、SNS、ホームページ、Kindleへ展開します。

一人の広報担当者がすべてを抱えるのではなく、人・AI・仲間が得意な役割を持ち寄ります。

AI時代の未来の広報部出版部人を知り、届け続ける
インタビューStory・自己紹介ブログ・事例漫画・図解・SNSホームページ運用Kindle出版
Human × AI × Team

人が聞く。AIが広げる。
チームが質を守る。

AIに任せたいのは作業の速さ。人が担うのは、相手への関心、判断、責任です。

HUMAN

心が動いた瞬間を見つける

相手の言葉を待ち、表情や声の変化を感じ取り、本人も気づいていない一冊の核を見つけます。

AI

一つの素材を多くの入口へ

音源と資料を整理し、企画、初稿、画像、記事、SNS、ページ制作へ広げ、人に向き合う時間を増やします。

TEAM

別の目で事実と品質を確認する

本人確認、事実確認、読者目線、画像確認、公開後の改善まで、得意な仲間が支え合います。

Our Promise

出版後まで支えて、
初めてプロデュースになる。

出すことだけを目的にした本や、制作側の練習のための本は作りません。

Meet & Listen

知る・役立つ

すぐに出版を売らず、相手の今と仕事を知ります。まず必要な自己紹介や発信から、一つ役に立ちます。

Publish With Purpose

目的のある一冊を作る

読者、中心メッセージ、出版後の活用が見えた時に、取材と編集を重ねて本気の一冊を作ります。

Keep Cheering

著者を届け続ける

本をブログ、漫画、対談、イベント、ホームページへつなぎ、その人の活動と次の出会いを育てます。

Core Team

出版の現場と、AI・Story・Webの仕組みをつなぐ。

まみ助(姫野蒼子)のプロフィール写真

まみ助(姫野蒼子)

インタビュー・企画・編集・Kindle出版品質

出版ノウハウを、必要な相手の価値をきちんと残し、世に届けるために使います。

相手の話を聞き、企画と第1稿を作り、さらに深掘りし、読者が知りたい一冊へ整える。出版後まで見据えた知恵を、プロデューサーとチームが使える形にします。

いけちゃん(池田美清)
AIインタビューライター、Story〇〇、ブログ、漫画、SNS、ホームページへ展開する仕組みを設計。一回の制作で終わらず、出版部が継続して発信できる流れへ整えます。
What We Value

誰かを本気で応援するために、
大切にすること。

好奇心を持って聞く

答えを決めつけず、当たり前に見える話も聞きます。感情が動いた瞬間を大切にします。

事実と本人らしさを守る

AIの文章をそのまま公開しません。名前、数字、経歴、発言、画像を本人と確認します。

必要のない提案をしない

本、漫画、記事、SNSのどれが必要かは相手によって違います。今の課題に合う形を選びます。

「この人を世に出したい」を、
仲間と仕事にしませんか。

講座で型を学び、実際の相手で経験し、修了後もチームで活動を続ける。あなたが応援したい人と、つくりたい未来を聞かせてください。