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受講生の声 ─ 出版した本と、その後の変化。

どんな想いで書き始め、どこで迷い、出版後に何を感じたのか。8冊の書籍と7人の体験から、あなたに近い話を探してみてください。一覧から書籍へ、気になる著者の詳しい声へ進めます。

表紙を選ぶと、その著者の体験談へ進みます。

それぞれの、出版の一歩。

自分の考えを整理できた。読者から感想が届いた。一緒に活動する仲間ができた。本をつくるなかで生まれた変化と喜びを、著者自身の言葉でご紹介します。

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今の気持ちに近い体験から、読んでみてください。

粒子の世界で自由に生きるの表紙
自分の考えを、一冊に

富岡恵美さん

仲間と読み合う時間が、書きたいテーマを見つける力に。

出版が遠い世界のことではなくなり、頭の中のことを整理する経験は今も役立っているという富岡さん。日記を受講生同士で読み合う時間から、本のテーマと構成を見つけていきました。

自分をじっくり内観することができてはじめて、書きたいテーマや構成が決まりました。
富岡恵美さんの体験を読む
誕生日、それはまつりの表紙
「いつか出版」を、行動に

渡邊美貴さん

「こうじゃなきゃ」が、読者の感想で変わっていった。

まずはやり切ることを優先して出版。ページ数への迷いもあった渡邊さんですが、「だからこそ読みやすかった」という感想が、自分の思い込みを見直すきっかけになりました。

「こうじゃなきゃ」というものをもっともっと壊していっていいんだなと感じた。
渡邊美貴さんの体験を読む
何も変わらないとあきらめていた主婦が見つけた7つのステップの表紙離れてみて気づいた。母と娘のちょうどいい距離のこと~まだまだこれから~の表紙
経験を伝える、2冊の著書

細谷恵美子さん

短い投稿から、一冊の本へ。支えがあったから、仕上げられた。

ブログやSNSとは違う、一冊を通したストーリーづくりに苦労した細谷さん。仕上げまでの支えを受けて出版し、昔の友人から届いた感想の手紙にも心が動いたといいます。

まみ助に叱咤激励してもらわなかったら、心が折れて出版していなかったと思います。
細谷恵美子さんの体験を読む
寄り道をして見つけた、私の居場所の表紙
自分の経験を、必要な人へ

伊藤結城さん

言葉にした経験を、同じ境遇の人へ届けたい。

自分の記憶を言葉にするなかで、同じ境遇の方に届けたい気持ちが強くなった伊藤さん。構成やデザインを一緒に整えることで、「ただの報告書」ではなく一冊の書籍になったと振り返ります。

それに一人だったら発刊できていません。
伊藤結城さんの体験を読む
読むヨガ《あっコラム》:人生が動き出す、やさしいヨガのおしえの表紙
大切な教えを、本で届ける

川原亜紀子さん

伝えたいことへの共感が、一緒に活動する仲間へ。

自分の仕事を説明しやすくなり、活動の方向性も明確になった川原さん。伝えたい教えへの理解があるまみ助と、本づくりの過程そのものも楽しめたそうです。

一緒に作る過程でもワクワクしたエネルギーをいただいていました。
川原亜紀子さんの体験を読む
話すだけで本ができる!AIで叶えるかんたん出版術の表紙頑張らない勇気 ― 自分優先でうまくいく新しい子育ての形の表紙
AIで執筆を進め、仕事を伝える本に

中村奈緒美さん

一人では進まなかった本づくりが、AIでラクに。

一人では進まなかった構成や執筆が、講座で学んだAIの活用でラクになったという中村さん。出版した本を営業や自己紹介にも使えるようになり、定期的に行うKindle出版セミナーの説得力も増したと感じています。

講座でAIの活用方法を教わったおかげで、一人では進まなかった構成や執筆作業がラクになりました。
中村奈緒美さんの体験を読む
一人で抱えず、完成へ進む

受講生(匿名)

誰かに宣言することが、完成への後押しになった。

一人なら、完成までにもっと時間がかかっていたかもしれない。締切を誰かに宣言し、一緒に進めることが、本を形にする支えになったという受講生の声です。

締切の設定についても、誰かに宣言してやらないと先延ばしになっていたと思う。
受講生(匿名)の体験を読む

これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。

先輩の話を読んで、少し気持ちが動いたら。あなたが書いてみたいことも、聞かせてください。無料勉強会で出版に触れ、自分に合う学び方を考えてみませんか。