富岡恵美さんの出版ストーリー
仲間と読み合う時間が、書きたいテーマを見つける力に。
出版が遠い世界のことではなくなり、頭の中のことを整理する経験は今も役立っているという富岡さん。日記を受講生同士で読み合う時間から、本のテーマと構成を見つけていきました。
受講生アンケートより
出版の目的
- 自分の考えや経験を伝えるため
- 自分の経験や知識を一冊に残すため
一冊をつくって、変わったこと
出版が遠い世界のことではなく、Kindleという媒体を使うことによって誰でもできることなんだと知ることができました。また、頭の中のリソースをどうまとめていくかという練習にもなり、今も役立っています。
出版後、周りから届いた反応
出版後には、出版記念Zoomも開催してもらったと回答しています。
まみ助と一緒だったからこそ
まみ助から、自分の内面を掘っていくことが大切と教えてもらったことが、何より良かったです。私がKindle講座を受講したときは、毎日日記を書いて受講生同士で読むということがあったのですが、これがなかったら本を書けていなかったと思います。
自分をじっくり内観することができてはじめて、書きたいテーマや構成が決まりました。何年も出版にたずさわってきたまみ助だからこそ、一番大切なことを伝えてくれたのだと思います。また、いつでも相談できる場を作ってくれていたのも、心強かったです。
紹介している書籍
粒子の世界で自由に生きる
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これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。
次は、あなたの一冊を。
先輩の話を読んで、少し気持ちが動いたら。あなたが書いてみたいことも、聞かせてください。無料勉強会で出版に触れ、自分に合う学び方を考えてみませんか。