渡邊美貴さんの出版ストーリー

「こうじゃなきゃ」が、読者の感想で変わっていった。

まずはやり切ることを優先して出版。ページ数への迷いもあった渡邊さんですが、「だからこそ読みやすかった」という感想が、自分の思い込みを見直すきっかけになりました。

受講生アンケートより
誕生日、それはまつりの表紙
誕生日、それはまつり

出版の目的

  • 自分の考えや経験を伝えるため
  • 出版することが夢だったため

一冊をつくって、変わったこと

まずはやり切るを優先したので、ページ数など「これでよかったんか!?」という想いもいっぱいあったものの、感想を聞いてみたら「だからこそ読みやすかった」と言われて、「こうじゃなきゃ」というものをもっともっと壊していっていいんだなと感じた。

出版後、周りから届いた反応

お客様や知人から感想をもらった。

まみ助と一緒だったからこそ

「いつかやりたい」から、実際に行動する一歩へ。まみ助と一緒に取り組んだことが、出版に向かうきっかけになったと振り返っています。

紹介している書籍

書籍へのリンクには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。

次は、あなたの一冊を。

先輩の話を読んで、少し気持ちが動いたら。あなたが書いてみたいことも、聞かせてください。無料勉強会で出版に触れ、自分に合う学び方を考えてみませんか。