細谷恵美子さんの出版ストーリー
短い投稿から、一冊の本へ。支えがあったから、仕上げられた。
ブログやSNSとは違う、一冊を通したストーリーづくりに苦労した細谷さん。仕上げまでの支えを受けて出版し、昔の友人から届いた感想の手紙にも心が動いたといいます。
受講生アンケートより

出版の目的
- 自分の考えや経験を伝えるため
- 新しい活動や事業につなげるため
一冊をつくって、変わったこと
今までブログやFacebook投稿など短文はよく書いていて、文章を書くのにあまり苦労したことがなかった。しかし1冊の本になると、章ごとにまとめ、それでいて最初から最後まで一貫したストーリー作りが大切だと感じ、とても苦労した。
本を出版するということが、本当にすごいことだと改めて感じた。
出版後、周りから届いた反応
Facebook投稿したことで、昔の友人が連絡してきてくれたり、本を買ってくれたりした。わざわざ本の感想を手紙で送ってくれた友人がいて感動した。
まみ助と一緒だったからこそ
1冊目の本の最後の仕上げはまみ助にやってもらって、本当に助かった。まみ助に叱咤激励してもらわなかったら、心が折れて出版していなかったと思います。ありがとうございます。
紹介している書籍
何も変わらないとあきらめていた主婦が見つけた7つのステップ
Amazonでこの本を見る離れてみて気づいた。母と娘のちょうどいい距離のこと~まだまだこれから~
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これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。
次は、あなたの一冊を。
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