川原亜紀子さんの出版ストーリー
伝えたいことへの共感が、一緒に活動する仲間へ。
自分の仕事を説明しやすくなり、活動の方向性も明確になった川原さん。伝えたい教えへの理解があるまみ助と、本づくりの過程そのものも楽しめたそうです。
受講生アンケートより
出版の目的
- 商品・サービスを知ってもらうため
- 仕事の信用を高めるため
- 売上や依頼を増やすため
- 自分の考えや経験を伝えるため
- 仲間や協力者と出会うため
- 自分の経験や知識を一冊に残すため
- 出版することが夢だったため
- 新しい活動や事業につなげるため
- 過去の仕事をリリースしたかった・お客様からの依頼
一冊をつくって、変わったこと
共感してくれた方が強力なファンになってくださるので、信頼ベースで関係が始まり、仕事が進めやすくなった。出版の問い合わせや依頼が増えた。自分の仕事を説明しやすくなり、商品やサービスの方向性が明確になった。
出版後、周りから届いた反応
お父様が勝手に本を配っていて、お父様の知り合いで初めましての方から「お会いしてお話を聴きたい、サインをいただきたい」と声がかかった。お父様の娘に対する印象にも変化があった。ヨガの先生たちには「こういうことを伝えたかったんです」と共感と信頼が早く、一緒に活動していくことになり、コミュニティに入ってもらったり、バガヴァッド・ギーター講座の開催につながった。
まみ助と一緒だったからこそ
バガヴァッド・ギーターの理解があるまみ助さんだからこそ叶ったことです。専門家でありながらも本づくりが好きでたまらないのが伝わるので、一緒に作る過程でもワクワクしたエネルギーをいただいていました。
紹介している書籍
読むヨガ《あっコラム》:人生が動き出す、やさしいヨガのおしえ
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これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。
次は、あなたの一冊を。
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