受講生(匿名)の出版ストーリー
誰かに宣言することが、完成への後押しになった。
一人なら、完成までにもっと時間がかかっていたかもしれない。締切を誰かに宣言し、一緒に進めることが、本を形にする支えになったという受講生の声です。
受講生アンケートより出版の目的
- 自分の考えや経験を伝えるため
- 仲間や協力者と出会うため
- 新しい活動や事業につなげるため
一冊をつくって、変わったこと
本が広がることによって、新しい読者が増え、新しい仕事の依頼が来る。仕事への信頼が高まり、本を営業や自己紹介に使えるようになった。
出版後、周りから届いた反応
出版記念発表会のイベントを開催することができた。新しい人脈や仲間ができ、新しい仕事や依頼にもつながった。
まみ助と一緒だったからこそ
もし一人で作っていたとしたら、完成までに要する時間がもっとかかっていたと思う。また、締切の設定についても、誰かに宣言してやらないと先延ばしになっていたと思う。
これまでのKindle出版講座に寄せられた、個人の体験・感想です。現在ご案内しているAIスキルの使用実績や、同じ出版・販売・仕事上の成果を保証するものではありません。
次は、あなたの一冊を。
先輩の話を読んで、少し気持ちが動いたら。あなたが書いてみたいことも、聞かせてください。無料勉強会で出版に触れ、自分に合う学び方を考えてみませんか。